ホントに死にかけそうになりながら
ダイナソウ相手に2ヶ月。長いよ!
そして今日はみんなで試写に参加。
局内にある、映画館さながらの巨大スクリーンで、完成した番組を鑑賞。
さんざん見慣れた映像も音がつくと迫力が全然違うね。
音のない画なんて出汁のない味噌汁みたいだ。
大型企画らしく荘厳な音楽もついて
りた子さんちょっと感動です。
思ってた以上にCGが好評で、やっててよかったと思うよ。
というか生きててよかったYO!
ギロッポンのおヒルズで開催される、
ダイナソウ展の展示映像も、修正はあるものの
まあ、大体終わり、これでやっと毎日家に帰れる生活でっせ。
グッバイ徹子。ハロー安眠。
これからは楽しく暮らすんだ。
地震番組に始まり、なりふり構わず
仕事一直線で突っ走ってきた2010年前半。
この空白の6ヶ月のあいだに蓄積された
やりたいことや会いたいひとたち、行きたい場所。
他人にしてみれば単なる一個人の願望にすぎないけれど
それらを両手に抱えることができるわたしは幸せ者だ。
願望というより希望と呼びたい。
さてどうしようかにゃー。
自由ってときに悩ましいな。
とりあえず寝ます!

